chojolyの注文で久々に本気で創作イタリアン

先週、chojolyから今週末遊びに来るとの連絡がはいり、その際是非パッパーノのイタリアンが食べたい!との注文がありました^ ^

 

かわいい娘からのオーダーです♡

正にハイ!とYes!と喜んで!ですとも、ハイ^ ^;

 

で彼女からの注文が以下>_<

 

1)桃とプロシュートのインボルチーニ(去年食べて忘れられない味)

2)鮮魚のカルパッチョをあっさりマリネで(今食べたいメニュー)

3)自家栽培バジルとフルーツトマトのカプレーゼ(大好きな定番)

4)ゴルゴンゾーラを使った何か…(ゴルゴンゾーラはchojolyの好物)

6)夏向き美味しいパスタ…(冷製以外にないでしょう)

 

1から3までは問題なく鼻歌まじりで作れるでしょう^ ^

4にはアイデアがあります^ ^

 

課題は冷静パスタ…

昨年は桃の冷製パスタを作りペコリに投稿しました、今年は手法を変えたいです。

 

ということで先週出掛けた伊豆高原でのホテルデザートにインスパイアされた一皿を作ってみました^ ^

 

ここからは全メニューのわかる範囲でのレシピと作る際のポイントをご披露していきますね^_<

 

桃のインボルチー二

これはとても簡単なメニューなので食材の善し悪しが大きく影響します>_<

とにかく甘く熟れた桃と出会うこと…これにつきます(笑)

 

生ハムメロンの桃バージョンのこのメニューは母体となる桃が甘く熟れてないといくら本場イタリア産のプロシュートを使っても美味しくはなりませんから。

 

その他のポイントしては兎に角桃を冷やしておくことです。桃は皮を剥くとすぐに酸化が始まり変色しやすいですから食べる直前に作るのがいいでしょう^ ^

 

彩りでバジルの葉を飾っていいますがなくても問題ありません、現に食べませんし^ ^;

 

フルーツトマトと自家栽培フレッシュバジルのカプレーゼ

我が家ではカプレーゼを大量に食べる為にバジルを栽培していますと云ってもいいほどカプレーゼを作る機会が多いです。

 

このカプレーゼ作りのポイントは「今日も快晴ルーバルイタリアンランチ日和」で確信してみてください^ ^

 

このメニューも作ったら食べる直前まで冷やしておいてくださいね^ ^

 

 

 

真鯛と鮪のあっさりカルパッチョ

真鯛と鮪のあっさりカルパッチョ

 

今回ははじめにあっさり目と注文がはいりましたのであっさりながらも印象が残る一皿に仕上げよとトライしました。

 

まず食材は真鯛と鮪を使います。

 

柵で買ってきて真鯛は薄めに鮪はそれよりも厚めに包丁を入れてバットに並べます。

そこにEXオリーブオイルをまわしかけます。そしてあっさり目を意識して白ワインビネガーではなくレモンの絞り汁をかけていきます。

 

その後手の甲で軽く叩くようにオイルとレモン汁を馴染ませていきます、これが落合シェフ流^ ^

 

最後に塩をまわしかけ同じく手の甲で馴染ませたら冷蔵庫に…

 

つぎに赤パプリカ1/4個を蒸したものを2、3mm各に刻み、同じくキウイ1/4個を同じサイズに刻んだものを小さじ半分のEXオリーブオイルと塩ひとつまみを加えて混ぜ合わせこれも冷蔵庫に…

 

マスカルポーネ大さじ4杯に白ワインビネガー小さじ半分、お塩ひとつまみブラックペッパー適量を全て混ぜ合わせます。

 

お皿に鮪で山を4つ作りその下に作っておいたマスカルポーネのディップを刺身の裏側に軽く塗った真鯛を配していきます。

 

真鯛の横に半分に切ったプチトマトを置き下には赤パプリカとキウイのチョップドサラダを配します。

彩りのポイントと食感を期待して真鯛にはレッドキャベツのスプラウトを巻き込みました。

 

あと夏なので爽やかな味のポイントになるように作り置きのジェノベーゼをお皿のエッジの三箇所に配しその上にとっても小さなバジルの葉を乗せて数本のレッドキャベツスプラウトで化粧させて完成です。

 

 

薩摩芋のマッシュポテトにゴルゴンゾーラを添えて

一度ペコリにイタリアン焼き芋と称して摩芋とゴルゴンゾーラの創作を投稿していますから今回はその発展系^ ^

レシピは以下です。

1 薩摩芋一本をアルミホイルで巻き200度に加熱したオーブンで100分焼く
2 1で出来た焼き芋の皮を剥きボールに入れてマッシャーでよく潰す
3 2に生クリーム大さじ2杯と塩ひとつまみを入れへらでよくかき混ぜる
4 食べる時に3をグラタン皿に盛りつけ200度のオーブンで15分グリルで4分焼く
5 4の上にちぎったゴルゴンゾーラを乗せて蜂蜜を回しかける

 

これが…

chojoly曰く「やばい!」(笑)何とも美味しい!!

 

薩摩芋の蜜と余熱で溶けかかった蜂蜜を纏ったゴルゴンゾーラの甘しょっぱさのミキシングが絶妙で予想以上の仕上がりに癖になること必至>_<

 

もうsalvatoreのド定番決定です!

 

どちらかと云えばドルチェとして供されるものかもしれませんのでスイーツ全滅の僕にとっては救世主かも^ ^;

大皿じゃなくて小さなかわいい器で焼いて供するといかにもそれっぽい感じがしそうですしね、嬉しい^_<

 

 

冷たいポモドーロズッパの冷製パスタ 季節の果実を添えて

まずはホテルで頂いた季節のフルーツをガスパチョ、しかもバニラアイス添えだったのですがガスパチョをこの手法で頂いたことがなかったのでアイデアに感服>_<

 

そして見た目が綺麗!

この美しさをパスタで表現出来たら更に素敵♡と云うことで少しイメージを広げて作ってみました。

 

これも定番入りしそうな美味しさだったのでレシピとポイントを公開しますね^ ^

 

1 ニンニク4片を微塵切りにして鷹の爪1本とともに鍋で弱火で炒める

2 ニンニクがきつね色に変わる前にタマネギ1/2の千切りを鍋に入れて炒める、この段階で鷹の爪は取り除く

3 タマネギが少し飴色になるまで20〜30分前後炒め続ける

4 一旦火を消してホールトマト缶2缶のトマトだけを手で潰して入れて火(弱火から中火)をつけてかき混ぜながら15分間煮込む

5 砂糖大さじ2杯、赤ワイン大さじ2杯とお塩適量、コンソメスープ200ccを入れてまた5分ほど煮込む

6 粗熱が取れたらボールに移して冷蔵庫で冷やす

 

これで冷たいポモドーロのズッパは完成です^ ^

つぎに季節のフルーツとパスタを用意します。

 

パスタは勿論細め、と云うことでカッペリーニが最良でしょうが何となくフルーツの角切りに負けない太さがいいかも…との天の声?!(笑)

そこで今回はフェデリーニを選びました^ ^

 

フルーツは桃にキウイ、スイカとトマトです。

後になっての反省はもう一つ足すか、削っておけばよかったと云うこと>_<

 

お料理のディスプレイでは奇数が収まりがいい、なのに偶数を使っちゃいました^ ^;

今見て気がついたのですが鮮魚のカルパッチョの山も4つの山?0_o;

 

時々本気でイタリアン!とかやってないとどんどん感性や感覚が緩んでいきますね、反省>_<

 

と云うことでフルーツはディスプレイ用を感性に任せて、食材用をだいたい同じ大きさの角切りにして冷蔵庫で冷やしておきます。

 

パスタは規定の茹で時間より若干長めに茹でてから氷水でよく締めてください。そして水気をきっちり取り除いてくださいね。

 

お皿に冷たいスープを敷き詰めてその上にトングでパスタを盛りつけます。

(僕はパスタ皿を選びましたがズッパがフルーツで隠れて見えなくなってますから、丸か四角の平のお皿の方がいいかもです^ ^;クリスマス用に作りペコリに投稿したこのパスタのイメージがいいですね)

 

パスタの回りに冷蔵庫で冷やしておいた角切りフルーツを配してお皿のエッジにディスプレイ用のフルーツを置きます。

 

彩りのアンカーとしてパスタの真上に少し大降りのフレッシュバジルの葉を添えて完成です^ ^

 

して味は…

Salvatore仕様のトマトソースのパスタの冷たいバージョン!です^ ^

美味しいですよ!

 

ズッパしかも冷たくなると味が薄くなることを意識して飴色タマネギの甘みも足したのとコンソメの量を少なめにしてスープとソースの中間の粘度を出せたのがよかったのかもしれません^ ^

 

babarina,chojolyの双方からこの夏での追加オーダーが即はいりました^_^

 

いらっしゃいchojoly!久々に創作イタリアンのランチ^ ^

娘のオーダーではありましたが季節柄なるべく涼感を感じる仕上がりになるように気を配りました^ ^;

 

透明、半透明のお皿を多く使い皿のどこかにグリーンが表現されるようにしたのもその意識の現れです。

 

今回の5品目はポモドーロのズッパだけ前日の晩に作り冷蔵庫で冷やしておいたものですが、それ以外は全て当日のランチとして2時間がかりで作りました。

 

残念だったのは桃のインボルチーニ…

思ったほど桃の糖度が高くなく折角のイタリアはパルマ産のプロシュートの塩加減の方が勝ってしまったこと>_<

 

でもそれ以外はとても好評で特に薩摩芋のマッシュポテトと冷製パスタの二つは大好評^ ^

 

共に過去に作ったことのない正に創作イタリアンの二皿が好評を博したというのは僕的にも嬉しいし次の創作イタリアンへの自信にも繋がります^ ^

 

でも作り手としては美味しい!と云ってくれて完食してくれたお皿を見るのが一番の喜びですね^_<

 

ありがとう!作ってくれた人^ ^(14/8/27追記)

今回のレシピを見て作ってくれた人を紹介します^ ^

MIKIぱんちゃん


ペコリのお友達でよく僕のブログにもコメントくれるMIKIぱんちゃんが桃のインボルチーニを作ってくれました^ ^


彼女はメロンが苦手らしく桃を生ハムで巻いて追美味しく頂いたようです^ ^


お皿も硝子の透明を使ってくれて彩りのグリーンもバッチリ^ ^

画像から美味しさが伝わってきますね!


この桃のインボルチーニの彼女のブログはこちらです、是非覗きにいってみてくださいね^_<


MIKIぱんちゃん、どうも有難う♡

コメント: 16 (ディスカッションは終了しました。)
  • #1

    MIKIぱん (月曜日, 21 7月 2014 19:49)

    やばい!!(笑)
    全部美味しそう~♪
    その中でもゴルゴンゾーラ❤(*^_^*)❤
    食べる前に、やばい(笑)

    想像しただけで、よだれが…♪
    桃のインボルチーニ❤
    食べます(*^^)v

  • #2

    salvatoregitano (月曜日, 21 7月 2014 21:11)

    MIKIぱんちゃん♪早々のコメントありがとう♡

    そう薩摩芋のマッシュポテト ゴルゴンゾーラ添えはかなりヤバイ(笑)
    熱々ポテトにゴルゴンゾーラが溶け出して忘れられない味>_<

    じゃがバターの美味しさのベクトルを思いっきり伸ばして異次元に行っちゃた感じ!

    お芋の甘さとまったり感はジャガイモのそれとは比較にならず塩加減もバターとゴルゴンゾーラでは二軍とオールスターの違いが(^ ^)

    発展系としてはグリルで焼く時にパン粉と摩り下ろしのパルミジャーノをかけてパン粉の焦げ目を付けるのもいいかも^_^

    桃のインボルチーニは美味しい桃とご縁があれば生ハムメロン以上に美味しいですよ!

  • #3

    のんたんママ (月曜日, 21 7月 2014 23:52)

    こんばんは☆
    今朝教えて頂きありがとうございました!
    とっても素敵なホームですね♪

    ここで私もイタリアン勉強させてもらおうかな?
    いい先生に出会えてとっても嬉しいです♪
    とっても丁寧な説明を書かれているので、
    頭のなかで想像しちゃってイタリアン作っちゃってます(笑)

    私も結婚前はロックフォールにハチミツがとっても好きでした。
    ゴルゴンゾーラにもハチミツの相性バッチリですよね!
    あぁ〜食べたいなぁ〜ワインも飲みたーい!

    旦那ワイン飲まないしチーズとか洒落たものたべないけど(泣)
    なのでなかなか食べる機会も飲む機会もありません(笑)

    浅野さんのお料理みて頭のなかでイタリアンに行った気分に浸っておきますね♪

    また色々参考にさせて下さいね♪

    ありがとうございます!
    おやすみなさい( ´ ▽ ` )







  • #4

    salvatoregitano (火曜日, 22 7月 2014 09:09)

    のんたんママ♪おはよう^ ^
    早々に来てくれて更にコメントありがとうございます^ ^

    初めに断っておきますが僕のイタリアンはな〜んちゃって(笑)
    調理師免許ホルダーやプロの方から見ると叱られちゃうような手順や手法もあるかもしれませんよ>_<
    ただ自分の舌で美味しい!と感じるものを作ってるだけですから^ ^;

    ゴルゴンゾーラをロックフォールって云うんですね、フランスでは。
    共にブルーチーズですが僕たまに思うんです、世界で初めて青カビの生えたチーズを口にした人の勇気には凄い!って>_<

    よほどお腹が空いてたのか天のお告げでもあったのでしょうかね?(笑)

    まあどちらにしてもその方に感謝ですよ、その方のお陰で何の疑問や不信もなくブルーチーズを美味しく楽しむことが出来るのですから^_^

    珈琲にクリープ…(少し古過ぎましたね^ ^;)と云うように世の中には切っても切れない関係がありますがブルーチーズと蜂蜜も正にその代表格ででしょう!
    ゴルゴンゾーラには蜂蜜があるとないでは、珈琲にクリープどころの話じゃないほど劇的な違いが生じますから>_<

    ワインがお好きなんですね^ ^
    僕も約十年前まではお好きを通り越して愛していました、特に微粒子のような泡の出るやつ(笑)
    コイツがまたゴルゴンゾーラやプロシュートや鮮魚のカルパッチョ、カプレーゼと相性がよくて^ ^;

    ブログではペコリと違ってな〜んちゃってイタリアンから謎の和食の鉄人ならぬ別人?!気が向けば中国四千年も吃驚!のまがいのチャイナ職人にもなるかも!です>_<

    また遊びに来てくださいね♡
    どうぞ素敵な一日を^_<

  • #5

    のんたんママ (水曜日, 23 7月 2014 01:07)

    こんばんは☆
    ロングなお返事ありがとうございます♪

    前からなんちゃってイタリアンと仰っていますが、
    お料理みてたらもプロもビックリな腕前じゃないんですか???
    作り方見てたらとっても美味しそうだし〜
    よくわかってっしゃる感じがします(≧∇≦)♡

    私イタリアンのことホントなにもわかっていないので説得力まるで無いですが(笑)

    あとゴルゴンゾーラと蜂蜜
    そして泡…いいですねぇ〜♡
    最高じゃないですか〜
    やっぱりよく分かってらっしゃいますっ(//∇//)

    私は一体何と合わせて飲んでたのかな?
    今ではもう忘れてしまいました(笑)

    お酒は赤も白も日本酒(特に熱燗)が好きです♪
    はい!今は全然飲む機会ありませんっ(笑)

    イタリアワインはあまりよくわかってなくて申し訳ないのですが
    フランスではボルドーやチリのワインが好きでした。
    白ではアルザスの辛口の白がとっても好きでした♪

    あと浅野さんのブログでは中華や和食の鉄人も拝見することができるんですか!!?
    楽しみにしていますね♪
    また遊びにきまーす!
    おやすみなさい!!

    あ!もうお返事大丈夫ですよ〜
    書きたいこと書かせてもらっただけなので〜(笑)




  • #6

    salvatoregitano (水曜日, 23 7月 2014 12:24)

    「書きたいこと書かせてもらっただけなので〜」と云われてハイ!そうですか!というほどディープな昭和の○○男はドライじゃありません(笑)

    基本は義理人情がベースの生き方をしていますんで^ ^

    中華と和食ではな〜んちゃってが二乗、いや三乗ぐらいになりますよ^ ^;
    特に中華なんて年に数えるほどしか作りませんからはなっから調味料がない>_<

    オイスターオイルに豆板醤、XO醤…イタリアンで使いませんから〜って感じです^ ^;

    まあ本当に出るか出ないか分からないお化けを待つぐらいの感じでいてくださいね、特に中華に関しては(笑)

  • #7

    meggy (水曜日, 23 7月 2014 14:52)

    コメントできるかな…
    前はこんなコメント欄あったかな…ドキドキ(#^.^#)
    やっぱりここに来たかったんです~( 〃▽〃)

  • #8

    salvatoregitano (水曜日, 23 7月 2014 20:16)

    う.さ.ぎ.ちゃん♡ welcome♪

    コメント出来てますよ、前からすべてのブログの項目にコメント欄がありますよ〜ん(*^^*)
    ありがとうね、嬉しい限り^ ^

    ペコリのコメにもあったようにアメブロとペコリは連動してるのかな?本人の意思とは別にブログが出来ちゃう(≧∇≦)
    勿論長ったらしい利用規約のどこかには書いてあるとおもうけど…

    それにうさぎちゃんの言うとおり宣伝のオンパレードでちょっと引いちゃいますよね^^;

    それでも良さもあってアメーバで登録しているからコメントはプッシュで通知されるしそういった利便性で選択してる人達も沢山いるよね^ ^

    僕は…今度こそ長く続けたかったから広告とかに縛られないクールなデザインのMy blogが欲しかったから独立系でそこそこカスタマイズ出来るこのjimdoを選んだわけ^ ^

    まあ難しいことは抜きにしてうさぎちゃんにコメントしてもらえたのは本当に嬉しい(*^^*)
    ありがとうね♡

  • #9

    meggy (水曜日, 23 7月 2014 22:35)

    キャー( 〃▽〃)コメント出来てたんですね。これからはここに堂々とこれる♪嬉しいーっっ。
    ご師匠様と繋がっていられる気がします。しかもすごい詳しくレシピも載せられてますしね( ´∀`)
    私が真似できるようになるのはまだ先かもしれないけど、少しは上手くなったような…
    栄養素とか何に効くとかそぅいうの覚えてるのは得意なんだけど技術とセンスには自信ないの…ご師匠様の知恵を借りなきゃ(笑)

    あたしももうちょっと、余裕できたらblogとかちゃんとやろうかなぁ~

  • #10

    salvatoregitano (水曜日, 23 7月 2014 22:55)

    うさぎちゃんからお返事まで貰っちゃった、何かペコリの初期の頃のトキメキ感を感じるな〜♡(笑)

    そう、ここは文字制限も画像制限もないからペコリより伝えたいことは伝えることが出来るんだ^ ^
    僕は創作が大半だから一期一会レシピだったけど文字に制限がないとなれば分量の詳細まではわかんなくても材料ぐらいなら書き留められる^ ^

    それを見ながら次は分量も書き留めることが出来るかもしれない…とこっちの方が何かと便利みたい(^^;;

    それにこのブログは想い出玉手箱としてbabarinaだけじゃなく娘達との思い出の記録でもあるわけだからデザインでも妥協したくなかったんだ^ ^

    ペコリはお料理切り口、ブログは自分で切り口を決めることが出来るからいいよね!
    うさぎちゃんがブログをやりたくなって、このシステム jimdoでやろうと決めた時は僕がFollowしますから(^_−)−☆

  • #11

    meggy (木曜日, 24 7月 2014 01:07)

    フォローまでしてくれるなら怖いものなしですね。デザインまでとは言えないけど、色々教えくださるでしょうね~(まだ先になりそうだけど)

    今日は仕事で嫌なことあったけど、ご師匠様とお話できていい眠りにつけそう(*´ω`*)終わりよければ~的な(笑)
    ではまた~おやすみなさい(⌒∇⌒)ノ"

  • #12

    salvatoregitano (木曜日, 24 7月 2014 08:47)

    うさぎちゃん おはよう♪

    jimdoならだいたい仕組みが分かったからイメージを云ってくれて時間さえもらえればデザインも承りますよ(笑)
    その気になった時にいつでもご連絡下さいな^ ^

    なんかこことペコリで久々に話したね、楽しかったです^ ^
    今日も猛暑になりそう^ ^;
    熱中症にならないように気をつけて、どうぞ素敵な一日をお過ごし下さい^_<

  • #13

    HiRo (日曜日, 03 8月 2014 14:02)


    暑中お見舞い申し上げます♪

    こんにちは~☆もう8月ですね。
    お元気ですか?久しぶりに来てみました~♪

    何度拝見しても素敵なお料理☆
    真似っこしたいけど出来るかな~なぁーんて考えちゃいます(笑)

    明日から宮城の祖父母の家に遊びに行ってきます♪
    またちょこちょこお邪魔させていただきますね。

    熱中症などお気を付けくださ~い。

  • #14

    salvatoregitano (日曜日, 03 8月 2014 19:50)

    HiRoちゃん☆こんばんは♪
    コメントありがとう^ ^

    この時は娘からのオーダーだったので少し本気モードで頑張っちゃいました^^;
    三品までは得意メニューだったので何の問題もなかったのですが二品は創作イタリアン>_<

    でもどれも美味しかったですよ!
    特に薩摩芋とゴルゴンゾーラは予想以上の出来で(^^;;
    まずは美味しくて楽しくていい時間を過ごせました^ ^

    お褒めに預かりますます想い出深いランチタイムとなりました、ありがとう^ ^

    宮城ですか、いいですね!
    気をつけてお出かけ下さいね^ ^どうもありがとう(^_−)−☆

  • #15

    くろーばーです。 (月曜日, 04 8月 2014 12:11)

    こんにちは。
    ゴルゴンゾーラに、さつまいも、はちみつ…。
    自分レシピに、角切り素揚げのサツマイモ、クリームチーズ、はちみつ、コンソメゼリー(固め、クラッシュ)浅葱、粒胡椒。をしていましたが、ゴルゴンゾーラなら、塩気入りませんものね…。なるほど、です。溶けかかったチーズがまた、イイです。
    まねっこしてみたいと思います!(^^)!

  • #16

    salvatoregitano (月曜日, 04 8月 2014 21:50)

    くろーばーさん☆こんばんは♪

    早々に来てくれてありがとう^ ^僕の中ではゴルゴンゾーラ、蜂蜜、薩摩芋は鉄板になっちゃいました(^^;;
    お外で頂くゴルゴンゾーラはペンネかピッツァが大半ですが個人的には今回の自作薩摩芋のマッシュポテト溶けかけゴルゴンゾーラを添えてが好きかもです^ ^

    一度作ってみてくださいね(^_−)−☆